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サバ博士について

ごあいさつ

『誰でも食べられる本物のさば寿司を作りたい』という想いで2007年にさば寿司専門店「鯖や」をオープン。 素材にこだわり、青森県の「八戸前沖さば」を仕入れた商品作りを行う一方、さばをモチーフにした宅配バイク「サバイク」やキャンピングカー「サバス」、サバのテーマソング「サバババーン」の作曲など、独自のPR手法でメディアへ多数掲載、5年で大阪での「鯖や」ブランドを確 率させました。今後はお寿司体験を通して、10年先、20年先のお客様を育成していき ます。

鯖やの食育活動

日本が誇る「お寿司」を通して
数世代先の子供たちが世界で活躍できる食文化へ!

世界に誇れる日本の寿司文化。お寿司体験を通して、大阪から世界で活躍する子供たちが生まれていくことを夢見ています。昨年は、上海でもお寿司体験を実施することができ、寿司文化を世界の子どもたちにも体験いただく足掛かりを築くことができました。日本の子どもたちが、世界の子どもたちとお寿司で競い合う、そんなイベントの開催もできるのではと、この活動の将来に胸を膨らませています。
子供のころの体験、経験は必ず大人になって役に立ちます。将来、世界に羽ばたく子ども達を、1人でも多く増やしていきたい!そんな活動にこれからもしていきたいと思っております。

株式会社鯖や (八戸前沖さば大使)サバ博士 右田 高有祐
株式会社鯖や (八戸前沖さば大使)
サバ博士

右田 高有祐
Mighita Kousuke

単身オーストラリアに料理の修行へ現地寿司チェーン店へ就職し、24歳で工場長、その後スーパーバイザーへ。
2004年居酒屋「笑とり」オープン。
居酒屋で大人気だった「鯖寿司」をもっと多くの方に食べて頂きたいという想いから、さば寿司専門店「鯖や」を設立。「鯖や」を通して、魚嫌いな現代人に魚の美味しさを伝える活動を展開。

[著書・表彰歴]
・八戸前沖さばPRショップ認定第1号店
・八戸前沖さば大使
・近畿経済産業局 感性サービス撰授与
・近畿産業省「被災地の復旧・復興の取組」授与
・著書「私の店はなぜこうも流行るのか
(しろうと飲食店繁盛の77チェックリスト)」
・その他、TV・新聞メディア掲載多数。

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